東京都文京区立図書館所蔵の「東日本大震災関連書籍」を紹介するために2014年から12年以上かけてこのサイトを作りました。「東日本大震災関連書籍」を3800冊以上、掲載しています。紹介文は文京区立図書館の紹介文です。 ちなみに僕は20代の頃、街の書店(本屋さん)で約5年働いていたことがあります。時給は850円でした。本屋さんでは週4日、一日6時間働いていました。20代から30代にかけては電通のELNET(エレクトロニックライブラリー)というデータベースの記事検索の仕事を約7年していました。給料は2時間くらい仕事をして1日3000円貰っていました。週6日(月曜日~土曜日)仕事をしていました。
『パンデミック下の書店と教室』考える場所のために
小笠原博毅/著 新泉社 2020.11
新型コロナウィルスの感染拡大であらわになった民主主義、分断、格差の問題。この時代に本を読み、学び、社会について考えることの意味を、書店と教室の現場から問い直す往復書簡。『論座』掲載に書き下ろしを加えて書籍化。
パンデミック下の書店と教室 考える場所のために [ 小笠原 博毅 ]価格:1980円(税込、送料無料) (2020/12/4時点)